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mimoza

Author:mimoza
ようこそ、mimozaの庭へ
憧れのローズガーデンを目指して2年目です。
バラの生長と庭造りを記録していますが
やっぱりバラって難しい。。。
夢は3年後のオープンガーデン!と目標を高く掲げています。
いろいろ教えていただければ幸いです。


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バラ友さんのブログで
「クリスマスローズに蕾」がきてるのを紹介されていたので、
もしかしたらウチも?と思って水やりの時に覗いてみると
ふふ、やっぱりありました~。
慌てんぼうの『ニゲル』です。
そういえば、ニゲルは6月頃にも蕾が上がってきてて
間違えちゃったのねと言って花瓶に差したはず。
3つも蕾を持っているので、まとめて写したのですがそれはブレブレ
なので、一番大きな蕾を。。。

ニゲル10.22

コメント

■ Malmaisonさん

なるほど~と、頷きながら読ませていただきました。
確かに何度も花が咲くなんていうのは
人間の都合で作り出されたものですよね。
園芸初心者にとっては耐病性とか耐寒性とか研究が進むことで
親しみやすくなりますし、技術の進歩は有り難いです。
本来とは違うだろって思いながらも、やっぱり自分にとって
都合の良い方を選んじゃいますね。。。
クリスマスローズがクリスマスがオンシーズンになるようだと
ポインセチアもお役放免になっちゃうんでしょうかね?

■ おはようございます

開花時期と植物って、とても重要な関係ですよね。本来は1年に1シーズンしか開花しないのが原種(自然界)の特性で、同じ時期に一斉に咲くことでより子孫を残しやすくしてきたのでしょう。人の手で開花の時期や回数をコントロールした場合、本来の目的に合致していないので、花が小さくなったり色がおかしくなったり生理的な障害を招くこともあるんでしょうね。クリスマスローズも最近は早咲きの性質を持っている株を選抜して交配を重ね、年末に咲くような品種を作ろうとしているようです。この方が名前と季節感が重なるので商売上有利になるのでしょう。まあ、原種ではないハイブリッドの世界ですから、こういう利用価値があっても良いのでしょうね。

■ Malmaisonさん

ドル様のところで拝見して、まさかv-361と思って見たら我が家でも。
こんなに早く咲いて、これでお終いよ~、なんてことにならなければ良いのですが。
ふっくらとした白い蕾は、確かに目立ちますね。。。期待しちゃってます(^^)
ホント、名前の通りクリスマスに咲いたら最高ですね♪

■ もうですか~。

早いですね~。でもヘレボシーズン到来なんですよね。ニゲルは花茎が伸びる前から白い今にも咲きそうな蕾を見せているので目立つんですよね。冬場はここからがかなり長いんですけど、今は暖かいから直ぐに開くかもしれませんね。後続の蕾がクリスマスの頃に咲いてくれると絵になるでしょうね。

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