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mimoza

Author:mimoza
ようこそ、mimozaの庭へ
憧れのローズガーデンを目指して2年目です。
バラの生長と庭造りを記録していますが
やっぱりバラって難しい。。。
夢は3年後のオープンガーデン!と目標を高く掲げています。
いろいろ教えていただければ幸いです。


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まとめ
 
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昨夜、チャイムが鳴ったので玄関に出てみると
宅配便のお兄さんが大きな段ボールを抱えていました。
受け取りのサインをして、送り主を見ると息子から。
早速開けてみると、箱の中にはフラワーバスケットに
メッセージが添えてありました。
数日前、誕生日を迎えた私へのプレゼントでした。
お花の大好きな私には、何よりのプレゼントで、
去年も鉢花をくれたんですが、造花だったので
「生花がいいなぁ~。」なんて、息子の気持ちも考えずに
つぶやいたのを覚えてくれていたのでしょう。
チューリップにムスカリなど、早い春が訪れました。

せっかくのお花なのに、写真に収める力量が足りません^^;


21.2.3

ちなみに、娘からは誕生日当日
「筆箱が壊れてたでしょ♪」って、帰省したときに見たんでしょうね、
使うにはちょっと恥ずかしいかな?と思うような可愛い筆箱が届きました。
学校の子ども達には、好評なんですけど。。。(^^;)

いずれにしても、離れて暮らす親のことに
想いをはせてくれることが、何よりのプレゼントです。

コメント

■ ドルシュキさん

息子は毎年花を贈ってくれるのね。
で、そのたびに我が儘な母は、
「切り花は枯れてお終いだからダメ」とか
「カーネーションは、咲きそうで最後まできちんと咲かないからダメ」
などと息子の気持ちを傷つけてるんだけど(^^;)
その甲斐があってか、←なんて上から目線なんでしょう(^^;)
今回は球根と宿根草の詰め合わせになってました。
ホント、来年も思い出せていいよね♪

それぞれに彼女や彼への想いでいっぱいで、私のことなんて
忘れてるだろうと思っていたので、一層嬉しかったです。


みなさん、共感して下さってありがとうございます。

■ 虹色さん

年齢?聞いてもいいですよ~~~。
永遠に35歳ですからv-396

虹色さんちもウチも、こんなに早く子どもと別々の
暮らしになるなんて、地方ならではなのでしょうね。
自立させるには良いのかもしれませんが、
親としては、なんだか物足りません、、、よね?
でも、離れてるからこその想い、お互いに大切に受け止めましょう♪

ええ、どなたかと同じお仕事ですわv-217

■ Kanさん

Kanさんちも、お嬢さん達は遠方ですものね、
なかなか会えませんが、盆正月に元気な顔を見せてくれて
ご両親のことを大切に思っててくださいますよね。
親として、子ども達に心配かけないように
元気に過ごしたいですね♪

■ スロー人さん

スロー人さんの家のように、息子夫婦、娘夫婦とともに
旅行にでたり(スキーはダメですが^^;)一緒に食事したり
そんなことが出来たらいいなぁって、思っています。
私にとって、スロー人家はお手本なんです(*^_^*)

昔取った杵柄で、この仕事しか出来ませんが
子どもは可愛いし、この仕事が好きなんです(^^;)

■ うれしいね

息子さん、ちゃんとお母さんのつぶやきを覚えていてくれたのね~。
チューリップやムスカリはお花が終わっても来年また会えるから
お庭の彩りに使えるね。
その花が咲くたびにこの日の事がよみがえるんじゃないかな。(*^m^*) ムフッ
うさちゃんも可愛い♪
娘さんはさすが女の子、よ~く見てるのね~。
ピンポイントで必要な物をプレゼントしてくれるのってうれしいよね。

離れて生活してると自分の生活でいっぱいいっぱいだろうに
お母さんへの思いが本当にうれしいわね。

■ おめでとう!

お誕生日(少し遅れの)おめでとう!!
いくつになったかはあえて聞きませんが(笑)

子供達からの心のこもったあたたかいプレゼントは
本当に親として嬉しいよねぇ。。。
何だか羨ましくなっちゃいました!

遠く離れていると色んな心配もあるけど
子供はしっかりその場所や仕事に順応して
心に余裕があるから・・良い子だ!!

久しぶりに暖かい今日。。立春
ずっとこんな日で早くきれいな花の咲く
春が来ればいいねぇ。。

mimozaさんは学校の先生だったのですか。。。
優しい先生なんだろうなぁ。。
失礼しました!

■ おめでとうございます

息子さん、お嬢さんからの素敵なプレゼントが届いたのですね。
普段離れてらっしゃると、一層通う気持ちが嬉しいですね。
お兄ちゃんが選んだお花の可愛らしいこと!
なんだかご一緒に胸キュンで目頭が熱くなりました。

■ No title

とても心温まるお話ですね。
生花も筆箱もとてもいいプレゼントだけれど、一番嬉しいのは
そんなに気を使ってくれる子供さんたちの心ですよね。
親って、そういうことにとても感動してしまう、おかしなものですね。

mimozaさんは学校の先生でしたか。
とても優しそうな先生だろうと想像できます。

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